土台から鍛えて肌が美しく生まれ変わる 新生「SOFINA(ソフィーナ)」登場

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ネコとオペラと美味しい時間が好き。

ソフィーナも昔から大好き!

新生ソフィーナ、大いに期待しています♪

皮膚科学研究に基づいたスキンケアブランド「花王ソフィーナ」が誕生したのは1982年のこと。

 

 

以来、等身大の私たちの肌に寄り添った多くの名品を次々と生み出し、昨年には皮膚科学研究と健康科学研究を融合させた「生命美容科学」という視点からアプローチする新ブランド 「SOFINA iP」も仲間入り。今年1月から全国発売となった洗顔後すぐに使って肌の土台を鍛える美容液、体の内側から美の活力をサポートするドリンクが大ヒットとなっていますよね。ふみっちーも土台美容液「美活パワームース」の大ファンです♪

 

 

ふみっちーと同じように「花王ソフィーナ」のファンだという皆さん

 

大ニュースです!

 

この秋、新生「SOFINA(ソフィーナ)」として基本ケアシリーズが刷新されることが発表されたんですよ!

ソフィーナ1

花王独自の「生命美容科学」では、身体全体の力で美肌を生み出すことを目指しています。

 

 

私たちの身体はいろいろな臓器で構成されていますが、その中で最も大きいのが皮膚です。その皮膚細胞の下には毛細血管が張り巡らされており、栄養や酸素を届けたり、老廃物を取り去るなどの細胞代謝を司っています。

 

 

その血流を調整する「血管力」を高めることが「皮膚の力」を高め、美肌を生み出す力を底上げするとして、「SOFINA iP」が誕生しました。

 

 

ここからさらに進化したのが、この秋に登場する新生「SOFINA(ソフィーナ)」なんです。

ソフィーナ2

 

肌本来が持つ「美しい肌を育む力」は、年齢を重ねることだけでなく、紫外線やストレスといった生活環境や生活習慣などの影響も受け、角質代謝、表皮代謝、真皮代謝という3つの皮膚代謝の低下につながってしまうことに着目。

 

ソフィーナ3

角質代謝が乱れると未成熟な角質細胞が出現して乾燥した状態に。表皮代謝が乱れると、セラミドを含む細胞間脂質の「ラメラ構造」が乱れ、バリア機能が低下。真皮代謝が乱れると、エラスチンが過剰分解されてしまい、肌に弾力がなくなってシワの原因に…。おお、何ということでしょう。

 

ソフィーナ4

そんな肌の生まれ変わりをサポートする成分として、新生「SOFINA(ソフィーナ)」が採用したのが月下香培養エッセンスです。

 

 

花王では1980年代から月下香の研究を開始。月下香培養エッセンスは、独自のバイオ技術により、月下香の花びらから質の良い細胞だけを抽出→培養→製品化という工程に約3年の年月をかけているのだそうです。これに厳選された植物エキスを配合し、「iTPS複合体(保湿)」として新生「SOFINA(ソフィーナ)」の全品に配合。3年って…、もう感謝の言葉しか出ません、ハイ。

 

ソフィーナ5

そのほか、化粧水には「第1回日本化粧品技術者会優秀発表賞」(2015年)を受賞したケラチン保水処方、乳液には「第19回日本化学会技術進歩賞」(2014年)を受賞した持続型セラミドケア処方と、花王独自の技術を採用しているそうで、発表会ではその仕組みを見学することもできました。どちらも専門的な学術組織での受賞です。スゴイですよね〜。

 

 

さぁ、いよいよ新生「SOFINA(ソフィーナ)」をご紹介します。次のページへ!

第62回
土台から鍛えて肌が美しく生まれ変わる 新生「SOFINA(ソフィーナ)」登場

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