ドクター流「顔たるみ」対策/田中亜希子先生②注射&スレッドリフト

プロフィール写真

田中亜希子さん

48歳 美容外科  あきこクリニック
「朝食は食べずに、エステプ ロ・ラボの酵素ドリンクの炭 酸割りを毎日。また、パワー プレートの上でショートプラ ンクを毎日1分間しています」

効果の高いクリニックでの たるみ治療をバランスよく

 

マシンでのケア、注射やスレッドリフトなど、クリニックでの施術をフルに活用してたるみ対策をしている田中亜希子先生。今回は、先生が実際に行った施術とその効果などについて、具体的にご紹介します。

 

 

 

【眼瞼下垂手術】

「3年前に、切らない眼瞼下垂手術を受けました。担当医は東京皮膚科・形成外科の池田欣生先生。眼瞼下垂の手術で私がいちばん信頼しているドクターです。眼瞼下垂の手術では、きれいに仕上げてくれるドクターを探すことが大切だと思います」

 

Before
まぶたが重く下がり、目がはっきり開いていません
After
二重のラインも自然になり、目元が明るくなりました

 

 

 

 

「ボトックスは15年前から、眉間に半年ごとに注入。咬筋(えら)には9カ月~1年に1回。また脇汗がひどいので、汗を止めるために脇にも半年に1回打っています。ヒアルロン酸は20年前から毎年、ほうれい線や額、あご、涙袋、鼻、ゴルゴライン、そして頰にも少し。

マシンはウルセラ、タイタン、ジェネシス、フォトシルクプラスなどを3カ月おきに」

 

 

次ページに続きます。

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