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50代編集者、ついにOZONEのインテリアコンサルティングにたどり着く

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女性誌編集者歴約30年。都内マンションに夫と二人暮らし。「面倒」な性格が災いし、リビングのリフォームができないまま13年が経過。ある日、重い腰を上げさせる状況がやってきた。さあ、どこに依頼する!?

リフォームの決断には「きっかけ」と「納得」が必要だけれど、どっちもないから進まない、と、言い訳をし続けてきた私、マドレーヌ。しかし、ついに再スタートを後押しする「きっかけ」がやってきた。

 

◆ 1月●日
住んでいるマンションが築13年を迎え、大規模修繕が行われることになった。

リフォーム大規模修繕

工事は2月からスタート。マンションに足場が組まれメッシュシートが張られた。ルーフテラスのウッドデッキやウッドフェンスは、12年前にこれを作ってくれたミドリノトリ landscape design(midorinotori.niwa@gmail.com)に預かってもらい、修理後に再設置を依頼した。

リフォーム トラック

大規模修繕の約5ヶ月間、植物も預かってもらった。2台のトラックに積まれて去っていく姿に、しばらく植物ロス状態。

 

 

ルーフテラスで励んでいるガーデニングの植物も、ベランダのタイルも、防水工事のために、すべて1度撤去しなくてはならない。廃棄したり倉庫を借りて運んだりガーデンデザイナーに預けたり、再設置の手はずも整える必要がある。

結構な労力だ。しかも大規模修繕の工事の時期は決まっているから、後延ばしできない。

 

当然ながら、これらが完了したあかつきには、我が家のテラスやベランダは整理・修理されて、こぎれいに戻るのだ。

 

だったら…

 

「この機会に、テレビ周りのインテリアもちゃんと完成させよう」

 

大規模修繕が「きっかけ」となって、ついに、やる気スイッチが入った。

 

あとは

どこに依頼するかを決めるための「納得」が必要だ。

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自宅のインテリアやリフォームに悩みや疑問はつきもの。私達のライフスタイルや希望、困っていることをていねいに聞き取って、設計者でも施工者でもない立場で、理解者としアドバイスしてくれるのが、OZONE住まいづくりコンサルタントです。

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 OZONE 家 design の

インテリアコンサルティングって?

「お客様のイメージを大切に、OZONEインテリアデザイナーが家具や窓まわりから空間全体まで、豊かな住まいづくりをお手伝いします」というのがインテリアコンサルティングのコンセプト。

50代編集者マドレーヌは、インテリアコンサルティングの中の「オーダー家具コース」を依頼。初めてのオーダー家具作りでわからないことだらけのなか、第三者のプロであるOZONEインテリアデザイナーの鋭いアドバイスに、どれだけ助けられたか!? 連載を読めばその真価をおわかりいただけると思います。

※インテリアコンサルティングには、「オーダー家具コース」の他にも3つのコースがあります。

トータルコーディネートコース/新築・リフォーム時の仕上材選定から、インテリアまでをトータルに考えます。
インテリアコーディネートコース/カラーコーディネート、家具の選定、照明器具選定、ときにはアートまでご提案。
ウィンドウトリートメントコース/素敵さはもちろん機能性にも配慮した、窓まわりの演出のご相談に。

また、これらの組み合わせメニューが可能。自分に合わせて依頼しやすいのがうれしい。

インテリアコンサルティング
OZONE家design



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