漢方で幸せホルモンをだす

プロフィール写真

漢方薬剤師・漢方ライフクリエーター。
漢方カウンセリングルームKaon代表。Kaon漢方アカデミー代表。
新潟薬科大学薬学部卒業後、一人ひとりのこころとからだにていねいに向き合う漢方カウンセリングを提唱。
美容家吉川千明氏との共著に「内側からキレイを引き出す 美肌漢方塾」(小学館)

春になって

日が長くなって

夕方5時なのにまだ明るい!

6時でも、まだ明るい

こんなちょっとしたことでも

なんだか

うれしく

うきうきする春。

 

漢方薬剤師・漢方ライフクリエーターの

樫出恒代です

 

空も明るくなってきて、

こころもからだも

前向きに明るくなる、はず?!

だけど、

 

春のジェットコースターのような

気温の変化や

新しいことが始まる緊張感

春独特のもやっとした空氣などなどのため

 

いまひとつ、こころもからだも

すぐれない方が多い季節。

特に更年期世代は

ホルモンバランスの乱れも加わり

氣もちが不安定になりやすい。

 

 

漢方で春は

「肝」に熱がこもるという

それは、どういうことかというと

いやなことが心から離れない、

なんだかイライラする

怒りっぽくなる

ヒステリーになる

自分のことがいやになる

image1

そんな時は

春だから仕方ないと、受け入れつつ

 

幸せホルモン

漢方で補いましょう

 

 

 

 

幸せホルモンとは? 次ページでご紹介します。

シェア ツイート LINEで送る
第30回
漢方で幸せホルモンをだす

OurAgeをもっと楽しみませんか?

OurAgeはウェブサイトだけでなく、メールマガジンやfacebook、Twitterでも「とっておき」情報をお届けしています。
ぜひチェックしてください!

OurAge メルマガ会員

会員だけのお得な情報もお届けします!

登録はこちら(無料)
twitter
MyAge / OurAge
  • コメント

    コメントを投稿する

    コメントを投稿する

    post date*

    ニックネーム
    コメント
    To Top