プリスティンの服—大人が夢中になるわけは!

タイツも重要なファッションポイント

4
ケーブルだったり、リブだったり、
厚手のタイツ選びも、プリスティンスタイルには重要なポイント。
ジーンズが苦手、パンツスタイルが苦手なわたしは、
スカートやワンピースに厚手のタイツを合わせます。
感じのよいタイツを見つけたら、服を選ぶのと同じように即ゲット。
ローファーと合わせるとカッコいい。
外反母趾や足先の痛みで困っている人にもおすすめの着こなしです。

 

 

インナーにこそこだわりたい

吉川千明
自然素材のインナーは温かく、わたしのドロワー、引き出しの中は、
ほとんどが自然素材。
シルクも好きです。よく選ぶのは「かぐれ」。
竹の繊維を使った「TAKEFU」も大好き。
そしてコットンでは「ナナデコール」とやっぱり「プリスティン」。
見てください!ショーツのこの脚のくりを。
1日中感じのいい脚さばき。
そしてやっぱり忘れない、そこはかとないエレガンス。
ともすれば全てがおばちゃんになりがちな私たちの、
内面のエレガンスを支えてくれるのは、

やっぱりインナー、ランジェリー。

 

 

上品さが赤ちゃんをひきたてて

吉川千明
かわいいわね。
娘はもう大きくなってしまいましたから、
こんなお人形を見ると懐かしく思います。
赤ちゃんや、こどもたちにはシックなものが似合います。
彼らは、生きるパワーがすごいでしょ。
かえってシックなものが彼らを引き立てます。
だれかに赤ちゃんが産まれたらプレゼントしてあげよう!
何でしょう?
このハッピーなホットする感じは。
プリスティン、素敵なブランドでしたでしょう。
オーガニックって生きる方向性、愛する方向性なのだと思います。

シェア ツイート LINEで送る
第30回
プリスティンの服—大人が夢中になるわけは!

OurAgeをもっと楽しみませんか?

OurAgeはウェブサイトだけでなく、メールマガジンやfacebook、Twitterでも「とっておき」情報をお届けしています。
ぜひチェックしてください!

OurAge メルマガ会員

会員だけのお得な情報もお届けします!

登録はこちら(無料)
twitter
MyAge / OurAge
  • To Top