世界一難しい? インドの打楽器「タブラ」の音を聴きに今治へ

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和歌山生まれ、西日本アチコチ育ち。結婚後~広島県在住。ガーデニング系の資格を多数所持。好きなことには猪突猛進。現在、毎日のウォーキングから発展して、各地名山の登頂をもくろみ中。地の利を活かして瀬戸内中心にお出かけ情報をお届け予定。

しょっぱなから、どーーーーーーーーん!!!
南インドの超お勧めスポット、ハンピです。

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またまた3月~4月初旬にかけてインド再訪しました。
今回は娘と共に。

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4月は特にインドは暑い季節でして、行った時はナント42℃!!!!!
サウナ以外で、体温よりも暑い場所にいたのは初めてでした。

 

 

 

 
そーんな、2回目のインドでもお世話になった有名日本人宿のオーナーフォクナさんが現在来日。
有名タブラ(インドの打楽器)奏者、リンガラージ師匠の国内コンサートツアーに同行しているのです。

 

 

 
今年は、日印文化協定発効60周年ということもあり、日印交流年と両国に指定されている、とのこと。
世界一難しいともされる「タブラ」の音を聴きがてら、フォクナさんにも会いに「しまなみ海道」を渡って、”今治”まで行ってきました。

 

 

 

せっかく瀬戸内海を渡って行くので、コンサート前に、友だちがオススメしてくれた「さいさいきて屋」に寄り道。

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こちらは、JAがされている、とっても大型な産直市場なのです。

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新鮮な農作物、ピッチピチなお魚、地元の加工品(惣菜、スイーツ)等、今治ならではの食材が手に入ります。食堂も併設。買って帰れる美味しいお土産も、迷い放題!!!

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夕方になったので本来の目的であるライブ会場へ。

 

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