2017年の紅葉はどこに行く? おでかけ通が選んだ神スポット


いよいよ秋も深まり、紅葉の季節ですね。

今年の紅葉は平年並みか、若干遅いところもあるようです。

北海道は見ごろを迎え始め、これから東北、関東と南下してくるので

これからのおでかけに紅葉の名所をぜひ加えてみませんか。

 

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今日は編集部厳選のおすすめ紅葉スポットをピックアップしてご紹介します。

 

 ※リンク先のブログ記事は過去のおでかけ女史組ブログです。サービスや料金、イベントなどは、当時のもので、現在は変更になっている場合があります。

 

◆東日本編◆

1.【山形県尾花沢市】銀山温泉で紅葉狩り

江戸時代初期に開湯したとされる銀山温泉。ガス灯の灯るノスタルジックな風情は一見の価値があります。温泉に泊まってゆっくり紅葉狩りがおすすめ。銀坑洞の散策路もあり、今まで見たことのない色とスケールの紅葉に感動すること間違いなしですよ。

 

何度も写真で目にした憧れの銀山温泉の光景が、目の前に…!

2.【埼玉県秩父市】写真撮影も楽しい紅葉の秋

寺社部長の吉田さらささんが秩父の見どころを教えてくれました。秩父には観音様を祀った34のお寺を巡る巡礼コースがあり、全部回ると大きな功徳を得られるとされているそうです。中でも紅葉が美しいのは、一番札所の四萬部寺(しまぶじ)、四番札所の金昌寺(きんしょうじ)、そして八番札所の西善寺(さいぜんじ)の「コミネモミジ」も素晴らしいそうです。

 

秩父の観音霊場で紅葉巡りと写真撮影を楽しむ

 

3.【長野県軽井沢町】水面に映る紅葉が息を飲む美しさ

標高約1,000メートルの軽井沢は、まさにこれからが見頃のようです。軽井沢で一番美しい紅葉が見られる場所といえば、軽井沢駅から歩いて20分ほどの場所にある「雲場池」。湧き水を源とする雲場川をせき止めて作られたもので、池の周りにはカラマツやもみの木、紅葉などが美しく配置されています。一周約20分の遊歩道となっているため、散策を楽しむことができるのも人気のひとつです。

 

軽井沢で一番美しい「雲場池」の紅葉を見に行きませんか?

 

次は西日本編です。

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