重要システムメンテナンスのお知らせ

下記日程にてシステムメンテナンスを実施予定です。
ご迷惑をおかけしますが、
ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

【停止期間】2019年09月02日(月)13:00 ~ 15:00

究極のエンターテインメント シルク・ド・ソレイユ「トーテム」

プロフィール写真

カラー&イメージコンサルタントとしてセミナー活動や自宅サロンで活躍中。夫と息子三人と愛犬2匹の家族。フラワーアレンジメント、アロマテラピーの資格も持つ。ファション、ミュージカル、映画、オペラ、コンサート、舞台、テニス、スキー、旅行と多趣味。

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世界最高峰のサーカス・エンターテインメントとして有名なシルク・ド・ソレイユ。「コルテオ」・「クーザ」・「オーヴォ」など幅広い層に大人気で毎回話題になっています。こんなに美しいサーカスを見たのは初めてで感動しました。人間の限界を超えた究極のアクロバット。ミュージカルでもオペラでもバレエでもない独特の世界観。

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今回の作品「トーテム」では「異なる種」と「進化の歴史」を表現しようとしたと脚本、演出を手掛けたロベール・ルパージュ氏の挨拶文にありました。

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1970年代初頭から80年代にあって動物のいないサーカスは奇妙と映ったそうです。長男が2歳の頃義父母がサーカスに誘ってくれて行った所、ライオンが吠えて、真っ白な顔のピエロを見て泣き出してしまい私は長男を連れて会場を出たことを思い出しました。小さい子どもにはもしかしたら怖いと思えたのかもしれません。

 

それと比べるとこのシルクのサーカスはピエロも普通の人と変わらない親しみやすいキャストの会話から始まります。友人が先に入っていてくれて「開演前のキャストのパフォーマンスが始まっています。」というアナウンスが流れる中、会場が明るくまだ人が入場している途中入って行きました。

 

前の方のいい席を友人が半年も以上前に予約してくれていました。その席を探しているところクラウン・バレンティーノが「チャオ」といいながら私の肩を抱いてエスコートしてくれました。友達もびっくりのお茶目で素敵な演出にうれしくなりました。

いよいよ暗くなり、ストーリーが始まります。

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