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美容のプロ直伝! 化粧品は正しく使うことで自分史上最高の美肌になれる!

◆「+α」でもっと輝くことができます

ドモホルンリンクルは全8点で、肌の体力づくりを担っているのは『基本4点』だとお伝えしました。では残りの4点は?

 

下の写真の左側3点が『準備3点』。『化粧落しジェル』、『洗顔石鹸』、『泡の集中パック』の3つ。油性・水性の汚れ、蓄積ダメージを落とし、お肌を素の状態に戻して、『基本4点』が入りやすくするものです。

「『準備3点』の中でも私のおすすめは『泡の集中パック』です。顔につけても泡がへたらず、生クリームのように濃厚。密着性が高く、蒸しタオルのようにお肌を蒸らして柔らかくしてくれます。さらに、蓄積したダメージを取り除き、必要なエネルギーもチャージしてくれる。一度に何役もこなしてくれる優れものなのです!」

人差し指、中指、薬指をそろえて、泡をつぶさないように指の腹で一方向にゆっくり塗り、5分程度おいてから洗い流します。

これも本来得られるはずだった効果が得られないのはもったいないので、顔の上で何度も往復させたりするなどはNG。「顔の上でつくる蒸しタオル」の厚みが薄くなってしまいますよ。

 

「そしてこちらが、私の偏愛アイテム、8点目の『光対策 素肌ドレスクリーム』。『基本4点』で仕上げた日中の肌を守る日中スキンケア製品です。BBクリームでもCCクリームでもない。“ドレス”なんです。洋服の中でも特別なカテゴリー、つまり、よそ行きの顔にしてくれるクリーム。厚塗りにもならず、薄づきでもない。本当に程よく、品の良い肌色作りができるクリームで、私はもう手放せません。自分の一番綺麗な肌を再現してくれるクリームです」

紫外線吸収剤を使わず、紫外線をはじめ、ブルーライト、蛍光灯など様々な光ダメージ(*2)から肌を守ります。

 

「名前の通り、ドレスをまとったような気持ちになる」と野毛さんはいいます。

 

この『光対策 素肌ドレスクリーム』は、1色しかありません。その理由は、どんな色の肌にもなじんで、色味を補正する効果があるからです。

 

本来は顔全体になじませて使うものですが、野毛さん流のもうひとつ工夫した「さすが」な使い方も。

 

「全体に塗ったあと、目じりや小鼻の脇、口角など影になったところに重ね塗りして明るくカモフラージュします。目の錯覚で、パーツがキュッと上がって見えるんですよ。コンシーラーはシミやクマを隠すイメージですが、ドレスクリームは影を潰して光が当たって明るく見える発想です」

確かに、そうやって重ね塗りした、向かって右側のほうが、左側よりキュッと上がっているように見えます。

 

「ドレスクリームの重ね塗りは、朝仕込むだけではなく、出先でもおすすめ。お昼過ぎ、肌がくすんできた時につけてみてください。午後の顔をよそ行き顔にしてくれます急いで塗り込むと白浮きしてしまうので、ゆっくりなじませるのがコツです」

 

『基本4点』の実力を感じながら、さらにこんなお気に入りの1品にも出合えたらいいですね。

 

最後に、ドモホルンリンクルに興味をもった方に、『お試しセット』について野毛さんから大切なアドバイスが。

 

*2 波長の範囲

 

無料お試しセット(全8点)のお申し込みはこちらから

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