乾燥老化 ⑪乾燥肌の真実1(後編):化粧水を満タンになるまで肌に入れるテクニック


前回は、肌にたっぷり行き渡らせる化粧水をみてきました。今回は、化粧水を肌に浸透させるテクニックをご紹介します。

 

化粧水を、満タンになるまで肌に入れるテクニック

1

ケチケチ使いは厳禁! ひたひたになるまで含ませて

500円玉大の量が通常ですが、乾燥肌の人は多めに。コットンがひたひたにならない場合は、追加で含ませて

 

 

2

コットンをすべらせ、まず肌を湿らせます

コットンをすべらせるようにして顔全体へ。肌が湿った状態になると、入りがよくなります

 

 

3

何度も何度もゆっくり押し込むように入れて

たたくのではなくゆっくり置いて押し込むようにパッティング。顔全体で約100回が目安

 

 

4

両手で顔を包んで化粧水を入れ込む&潤いチェック

両手のひらで包み、さらに化粧水を入れ込みます。乾いている箇所には、化粧水の追加を

 

タンクトップ ¥4,000/フィルム(ダブルスタンダードクロージング)

 

次ページでは、手軽に肌に浸透させることができるオススメのブースターをご紹介します。

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第11回
乾燥老化 ⑪乾燥肌の真実1(後編):化粧水を満タンになるまで肌に入れるテクニック


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