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全力応援! 40〜50代の美とからだ

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乾燥老化になる前に! 頭皮、肌、ボディの保湿ケアを

パーツ別ケア方法からサプリなどを用いたインナーケアまで、乾燥に負けない“強い肌”をつくる保湿ケアをまとめました。

INDEX

  1. ・乾燥老化を防ぐ朝ケア
  2. ・乾燥肌をしっとり潤い肌にするツボ
  3. ・カサカサする腕と脚
  4. ・体の中を整えて乾燥に強い美肌に
  5. ・頭皮と髪の乾燥はエイジングを加速!

朝こそ保湿を手厚く! が秘訣マスクやオイルで鮮度アップ

どうせマスクをするなら夜よりも朝のほうが効果的

特別なイベントがある日におすすめの集中ケア、シートマスクも、夜より朝のほうが効果的です。化粧ノリもアップして、透明感にも歴然とした差が。

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※記事掲載のスキンケアアイテムは、参考としてご覧ください。

乾燥肌をしっとり潤い肌にするツボ

「迎香(ゲイコウ)」と「瞳子髎(ドウシリョウ)」

季節に関係なく、肌トラブルのナンバー1は乾燥肌です。空気が乾燥する秋の終わり頃から冬と、エアコンを使用する時期が乾燥肌で悩まされます。乾燥によって肌がカサカサしてくると、あまり意識しないシワも目立ってきます。

予防としては、とにかく保湿をしっかりすること。乾燥肌対策の美容液には、保湿成分がしっかり凝縮されているので、強い味方になってくれますが、こうした化粧品を使うとき軽くマッサージをしながらつけるようにするとさらに効果があがります。マッサージは、ツボを意識しつつ化粧品が浸透するのを感じながら軽く指先で行います。そうすることによって顔の経絡が刺激され、血行が促進され潤いが出て、同時に顔色も明るくなります。

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乾燥老化@ボデイケア“カサカサする腕と脚”

腕・脚の肌乾燥に効果的なケア

太ももやお尻、腕は乾燥が起こりやすく、肘や膝はカサつきが頻発するパーツ。日常的に保湿ケアをするなら、全身用のボディクリームなどでOKですが、それでも潤いが足りない場合は、ボディオイルを塗ったあとにミルクを重ねて塗る“重ね塗り”がおすすめ。

 

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体の中を整えて乾燥に強い美肌に“自律神経と腸内環境を整える”

乾燥に負けない“強い肌”は“美腸”がつくる!


高価な化粧品を使っているのに、なぜ肌があれるの? と疑問に思っているあなた、自律神経と腸内環境が整っていないからではないでしょうか?
健美腸ドクターの小林暁子さんに、“美肌”のために必要な“美腸”つくりについて教えていただきました。具体的に美しい肌を取り戻し、キープするために必要なポイントをご紹介します。

 

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体の中を整えて乾燥に強い美肌に“自律神経と腸内環境を整える”

毎日、習慣にしたいヘアケア!


シャンプーで皮脂を落としてしまっているのに、頭皮を保湿しないなんてナンセンス。顔やボディと同じように乾燥対策を心がければ、髪も頭皮も美しく健康的に!

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