「いくつになっても肌は育つ」を実感する72歳の肌を育んだホホバオイルがバームに?


「いくつになっても肌は育ちます」

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今年5月に72歳になったという堀安子さん。“ホホバの伝道師” としてTVショッピングに出演している姿を見たことがある人もいるのでは? 近くで見てもお肌つるつるですよ!

 

 

「肌老化に悩まされていた42歳の時にプレミアムホホバオイルと出合い、サンナチュラルズを立ち上げました。以来、104歳で他界した母も20年以上ホホバオイルを愛用していましたので、ほっぺがつややかでした。いくつになっても、毎日のケアで肌はちゃんと育ちます」

 

 

自身もお母様も、肌が元気になってハッピーになったと語ります。

 

 

 

〈プレミアムホホバオイルとは?〉

 

ホホバオイルは多年草ホホバの種子を搾ったエキス。ホホバには1,500以上の品種があり、その中でサンナチュラルズが日本で唯一、使用を許可されているのがアリゾナ産のKEIKO(ケイコ)種です。ホホバ研究の第一人者であるハル・パーセル医学博士が美容のために品種改良した品種で、米国農務省や大学と25年以上の歳月をかけて共同開発されたものなのだそう。

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パーセル医学博士の奥様の名前が付けられたKEIKO種は、米国農務省よりホホバオイル特有のワックスエステルの含有量が最も多いと認定された、美容のためのプレミアムホホバオイルです。

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堀さんの娘であり、日本オイル美容協会の代表理事としても活躍する YUKIEさんです。

 

 

「子どもの肌は決してテカってはいないのにツヤツヤですよね。これは、水分を保持する力があるからなんです」

 

 

水分保持力の決め手は、バリア層となる皮脂のバランスも関係しているんですって。

 

 

「ワックスエステルは私たちの皮脂にもともと含まれている重要な成分ですが、年齢と共に減少してしまうため、皮脂の黄金バランスも崩れてしまいます。皮脂の主成分トリグリセリドは食事から補うことができるのに対し、内側からケアできないのがワックスエステル。そんなワックスエステルを豊富に含んでいるのが、ホホバオイルなんです」

 

 

この冬、そんなホホバオイルがバームになって登場しました! 次のページでご紹介します。

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第225回
「いくつになっても肌は育つ」を実感する72歳の肌を育んだホホバオイルがバームに?


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