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肌のハリが甦る!?「エピステーム ステムサイエンス」シリーズに、超期待!

「ハリ、覚醒。」

 

 

 

なんてステキな響き! 歳を重ねるにつれ、重力に負けてしまっているこの肌のハリを目覚めさせるってことですよ。
じつはこのコピー、ロート製薬「エピステーム」から新しく登場するスキンケアブランドのキャッチコピーなんです。

 

 

エピステーム ステムサイエンス発表会

全3品で登場。あとで、ひとつずつご紹介しますね

 

 

エピステーム_photo

会場には、話題のアイスバーショップ「パレタス」が特別に出店♪
フルーツたっぷりのアイスバー、おいしかった。また食べたい……

 

 

新スキンケアブランドの名は、

 

 

「エピステーム ステムサイエンス」。

 

 

ロート製薬の再生医療研究から生まれたんです。

 

 

「再生医療は世界中で注目され、その研究は加速度的に進んでいます」と、ロート製薬、研究開発本部・細胞工学研究グループの湯本真代さん。
ケガや病気などで失われた組織や臓器を、細胞などを用いて再生させ、機能を回復させようという医療。いろいろと話題になりましたし、お耳にしたことがあるのではないでしょうか。

 

 

「再生医療に重要な役割を果たすのが幹細胞です。ロート製薬は、なかでも脂肪幹細胞に着目し、さまざまな大学や機関と連携して研究を進めています」

 

脂肪…ですか? 脂肪って聞くと、どうしてもにっくき敵という響きを感じちゃうんですけど…

 

 

「脂肪幹細胞は線維芽細胞の真下にある皮下組織に存在しており、多様なタンパク質、酵素、成長因子を出すことがわかっています。また、その働きにより、組織を再生する力を持つとも期待されています」

エピステーム ステムサイエンス発表会プレゼン

再生医療の領域では、脂肪幹細胞の働きに、より多くの注目と期待が集まっています

 

 

ふむ。脂肪という名がついていますが、味方だったのですね。

これをスキンケアに応用したのが、新ブランドというわけです。

 

 

「脂肪幹細胞が持つ高いコラーゲン産生能力を活かすために、独自の新成分ステムSコンプレックスの開発に成功しました」

 

 

脂肪幹細胞の能力のひとつ、〈損傷部位へ移動→修復〉という働きを高め、脂肪幹細胞を増やすことでコラーゲンの産生アップをめざす成分です。

 

 

さらに、コラーゲン、エラスチンを生む真皮内の線維芽細胞を増殖させ、表皮のターンオーバーを促進させるバイタライズコンプレックス、特許出願中の高浸透処方、ディープターゲットデリバリーを採用。

 

 

これらの働きにより、肌が覚醒したかのように内側からハリ、うるおいを生み出すよう導く

 

 

“ハリ肌再生エイジングケアライン”

 

が誕生したのです。すごい〜!

 

 

 

いよいよラインナップをご紹介!

 

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