リマで気ままに街歩き(前編)

数々の贅沢な建築物に圧倒され、ぼーっとしそうになりますが、このあたりの商店街はひったくりが多いので用心が必要。
地元の方々が買い物を楽しむエリアではありますが、一目で観光客とわかる日本人は手ぶらで歩いたほうがいいそうです。

 

 

私が旧市街を歩いたのは半日程度で、大部分を過ごしたのは新市街と言われるエリアです。

 

 

ビジネスの拠点&富裕層の住宅街で、おしゃれなレストランやブティックがあるサン・イシドロ地区。
ショッピングはもちろん、ビーチで海水浴やサーフィンも楽しめるミラフローレス地区。
アートの町として知られ、若者に人気の店が集まるバランコ地区。

書評_photo

ミラフローレスの海辺

 

 

新市街は治安のいいエリアが多いので、毎日コースを変えて思う存分、お散歩を楽しみました。
とはいえ新市街は広いので、タクシーも必要。またタクシーに乗る際は、強盗対策のために、車外から手荷物が見えないようにするのがルールだそうです。やはり現地を知っている人と一緒のほうが心強いかな……。

 

 

散歩の途中で立ち寄ったのは、博物館や遺跡、レストランやカフェ、地元のスーパーやショッピングモールなど。
どこへ行ってもいろいろな発見があり、楽しかったのですが、特にご紹介したいのは料理やレストランなんです。

 

 

というのも、リマは食べ物がとても美味しい街なんです。中でもペルー料理は、日本人の味覚に合っている!

 

 

どうしてなのか…と、長くなってしまうので、ここで編集部からストップがかかりました。

この続きは後編で。リマのとっておきレストラン情報、楽しみにしていてくださいね。

 

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第32回
リマで気ままに街歩き(前編)

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