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慶田朋子医師【皮膚科・美容皮膚科】

素敵女医(S-Joy)とは、42歳以上のMyAge(OurAge)世代で、若々しくイキイキと輝いている女性医師のみなさんです。

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慶田朋子医師【皮膚科・美容皮膚科】

 

 

Profile

慶田朋子(けいだともこ)

皮膚科・美容皮膚科

1974年5月19日生まれ


略 歴

1999年 東京女子医科大学医学部医学科卒業、東京女子医大皮膚科学教室に入局。2001年 東京女子医大皮膚科助手、聖母会聖母病院皮膚科医員、美容クリニック勤務(兼務)。2006年 有楽町西武ケイスキンクリニック開設。2011年 銀座ケイスキンクリニック開設。医学博士、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医、日本レーザー医学会認定レーザー専門医。


SNS

銀座ケイスキンクリニック/院長

公式サイト:https://www.ks-skin.com/

銀座ケイスキンクリニック6Fエントランス
銀座ケイスキンクリニックでは、最新の医療機器と注射注入治療を組み合わせ、メスを使わず見た目年齢マイナス7歳を叶えることをモットーにしています。正しい診断と的確な診立てにより、患者様の幸福度を高めることを目指し、皮膚科専門医5名、形成外科専門医1名、看護師・美容スタッフ14名できめ細かなサポートを心掛けています。

 

クリニックにはエネルギーデバイスと呼ばれる照射機器は20種近くあり、複数組み合わせることで効果を高めています。鏡を見るたび気分が上がる美容医療の魅力を日々実感しています。

 

院外では、ガルデルマ社のヒアルロン酸注入トレーナーとして、安全なヒアルロン酸注入の知識と手技の啓発にも尽力しており、全国からヒアルロン酸注入希望の患者様が来院されます。他院で行った様々な注入施術の副反応や失敗事例の修正希望も多く、美容医療の光と影を感じることも多々あります。

 

最新の活動

テレビ、新聞、ラジオ、雑誌、WEB媒体などの取材を受けるにあたっては、スキンケアとインナーケアの重要性、皮膚病や光老化、安全な美容医療の選び方など、啓発に役立つ内容を選んでいます。正しいスキンケアを伝えたい思いから『女医が教える、やってはいけない美容法33』(小学館)を上梓しました。

 

人生100年時代、見た目も中身も健やかに、ご機嫌に過ごす女性が増えることを願って仕事に邁進しております。

趣味は30年近く続けているジャズダンス、子どもの頃から美術、料理、ガーデニング、旅行が好きで、プライベートの癒しの糧です。仕事は肉体労働でもあるので、ずっと元気に仕事をして食べて踊って遊べるように、10年前からピラティスのパーソナルトレーニングも加えました。食べる美容液と呼んでいる毎日の食事にも気を配っています。プライベートでは、21歳と10歳の娘を育てており、休日は娘たちと過ごしています。たくさん笑って、大変なことも笑い飛ばすのが元気の秘訣かもしれません。

 

趣味

ジャズダンス

万年初心者ですが、音楽に合わせて身体を動かす時間は何よりの気分転換です。
慶田朋子医師/ジャズダンス

 

美容の源!

好きなものはモダンアート、美しい景色、庭園の花々、、、私にとっては見る美容液です。
慶田朋子医師/美術鑑賞

 

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