素敵女医の乾燥対策⑥/鉄分補給で肌の水分保持。宮澤優美子先生の場合

寝るときに首に巻いている、スリープデイズのリカバリーマルチウェア。繊維に含まれる貴金属が体から発する熱に反応するというもの。喉の乾燥感が減りました

 

 

1 えがおの青汁満菜。国産の大麦若葉と18種類の青菜を原料にした青汁です。

2 日本薬健の金の青汁。九州産の大麦若葉を使用した、純国産の青汁。これらは、医師に飲み続けてもよいと言われたサプリメントです。

3 アレルギー時の鼻と喉の薬、デザレックス。不快な乾燥感がないため、ストレスなく服用できます。

4 ドライアイ対策のティアバランス。軽い使い心地が気に入っています。

5こちらも医師に合っていると言われたサプリメント。ドライアイ対策に飲んでいる、わかもと製薬のオプティエイドDEです。乳酸菌、ラクトフェリン、EPA・DHA、ルテイン、ビタミンC、ビタミンE、亜鉛などが配合されています。

6 メルヴィータのアルガンオイルは、冬場、洗顔後に化粧水を塗る前に、ブースターとして使用しています。直接化粧水をつけるよりも、保湿効果が高まるような気がします。

 

 

次回は、小児期からのアトピーを克服した慶田朋子先生の乾燥対策をご紹介します。

 

撮影/横山翔平(t.cube) イラスト/ミック・イタヤ 取材・原文/上田恵子

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