使わないともったいない! 36%の人しか使っていない美肌アイテムとは?

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俵 紀子(たわら のりこ)

おでかけ女史組花王チームメンバー。主にヘアケアのPRを担当。美容のポリシーは日焼けをしないこと、保湿をたっぷりすること、よく眠ること。アウトドア好きで、日焼け対策をしっかりして、キャンプやピクニックにおでかけするのが趣味。

みなさん、こんにちは。
花王の俵紀子です。
いよいよ2017年も終わりですね。

 

先日、ふなばしアンデルセン公園に行ってきました。

「メルヘンの丘ゾーン」には、デンマークの風車や農家などが再現され
この季節でもお花がたくさん咲いていて綺麗なんです。

ぜひおでかけしてみてください。

 

さて、今年最後の「おでかけ前の女史美容」は、化粧下地のお話です。

 

「36%」という数字。何だと思いましたか? これは、50~60代でファンデーションの前に化粧下地を使っている人の割合です(2016年11月 花王調べ)。下地は、明るく透明感のある自然な仕上がりに欠かせない便利なアイテムです。ファンデーションの前に下地をつけると、ファンデーションの化粧のりをよくし、美しい仕上がりが持続するだけでなく、小じわや色ムラなどの様々なお肌悩みをカバーしてくれたりします。それなのに、使っている方は半数以下なんですね。とてももったいないですね。

 

11月に発売になったプリマヴィスタ ディア 明るさアップ 化粧下地<カバータイプ>は、シミ・ソバカスが特に気になる方におすすめの下地。くすみがちな肌色を、シミ・ソバカスをカバーして明るくしながら、肌をなめらかに整えます。

 

私の肌で見てみましょう。白い線の内側にシミがあります。
左の写真は下地を塗る前、右はプリマヴィスタ ディア 明るさアップ 化粧下地<カバータイプ>を塗った後の肌です。

(左)下地なし  (右)下地のみ仕上げ

 

 

どうですか? 下地だけでもシミが目立たなくなっているのがお分かりでしょうか。白浮き感なく、肌色に近い色で自然にカバーができる新粉体が配合されているので、とてもナチュラルに仕上がります。

 

では、つけ方のコツをご紹介しましょう。

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