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顔映え度抜群の「美人リーディンググラス」、プロデュースしたのは57歳の”おしゃれアイコン”!

すけやん

すけやん

編集部の末っ子です。
いちばんのロングへアーですが、
その髪はバサバサ、眼もドライアイ、
肌もカサカサで体も心も? 保湿が必要です。

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こんにちは。

OurAge世代の必須アイテム「老眼鏡」ですが、すでにかけている方も、もうそろそろかなという方もそれぞれいらっしゃいますよね?

 

いずれにしても、かけるならおしゃれで、できればお手頃価格だといいな、というのが本音ですよね。(すけやんはそうです!)

 

今回ご紹介するのは、その欲望(笑)を充たしてくれる、すばらしい老眼鏡ならぬ「リーディンググラス」なのです。

 

JINSから数量限定発売されている、「BIJIN READING GLASSES(美人リーディンググラス)」というシリーズ。

 

このモデル、名前を「Lady Cat Eye」といいます。

誰もが美人に見える、ちょっとつり目のキャットアイのフレーム。軽やかで、表情をぱっと明るく見せてくれるクリアピンクも絶妙です。

 

しかも、こんなかわいいケースとセリート(メガネ拭き)がついています。

度数は+1.0、+1.5、+2.0 から選べて、¥8,000円+税。

PC作業やデスクワーク時に気になる、ブルーライトを29%カットしてくれます。

 

さて。こちらをプロデュースしたのは、とある有名アーティストさんなのですが、どなただと思われますか?

次のページで正解を。

 

はい。正解は、

 

元ピチカート・ファイヴ 野宮真貴さんです。

 

野宮さんといえばおしゃれアイコン、おしゃれアイコンといえば野宮さん。いつ見てもため息が出るほど完璧なコーディネートです。

(前ページでご紹介した「Lady Cat Eye」をかけていますね。ブラックコーディネートに合わせると抜群に映えますね!)

 

なんと彼女自ら、リーディンググラスをデザインしたいとJINSに働きかけたんですって。

 

いま57歳の野宮さんですが、

「40代までは若いときと同じロングヘアーを保ってみたりといろいろなことを やってきたけれど、 顔と髪があっていないと気付いた。

おしゃれは、ほどほどに、年齢に合ったもので無理をせずきれいでいようと思 うようになった」そう。そして、潔く髪も切ったそうですよ。

 

そうですよね、年齢相応の似合うものでおしゃれができたら言うことないですものね!

 

さて、野宮さん自身がかけたいと思うものを作った、というリーディンググラスは、他に3タイプあります。同年代の私達に刺さるデザインばかり。

 

「Holiday Boston」。週末のリラックスムードにぴったり。度数・価格は「Lady Cat Eye」と同じ。ブルーライトカット率29%。

「9 to 5 Wellington」。9時~17時のお仕事シーンに似合う、知的でエレガントなイメージ。度数・価格は「Lady Cat Eye」と同じ。ブルーライトカット率29%。

「Cinema Lorgnette」。パーティなど、華やかなシーンのおともに。度数は+2.0のみ。ブルーライトカットレンズではありません。¥12.000+税。一部店舗限定商品

 

 

いくつかそろえて、そのときどきのシチュエーションに合わせてかけかえるのもおしゃれ…と妄想がふくらんだすけやんでした。

野宮さんの美的センスを味方にすれば、ハッピーなリーディンググラス生活を送れそうな気がします!

 

 

※全国のJINS店舗、JINSオンラインショップでのお取り扱いです。

https://www.jins.com/

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