PR

山本浩未さんが白髪の「魔の一週間」から解放された理由


ご自身もOurAge世代で、OurAge世代に似合うヘアメイクを分かりやすく教えてくれると人気のヘア&メイクアップアーティスト、山本浩未さん。今、とても気に入っている白髪ケアがあるそうです。それは花王のリライズ

 

最初にリライズを知ったとき、新しい白髪染めに興味はあったものの「手袋使うのかぁ。ちょっと面倒だな」と思ったという山本さん。

 

「だけど、そんなことはまったくの杞憂でした(笑)。『黒髪メラニンのもと(*1)』が100%天然由来というのも気に入ったし、なんといっても使い方が簡単。手袋にクリームを出して、髪に塗って5分置いたら洗い流すだけで完了。手袋についたクリームもするっと洗い流せるし、お風呂も汚れない。使う前の印象とは全然違いました」

 

お気に入りは「グレーアレンジ」という、今まであまり聞き覚えのない新しいタイプ。使ってみて、今までの悩みが吹き飛んだそうです。

山本浩未(やまもと ひろみ)ヘア&メイクアップアーティスト
1964年生まれ。「今すぐ実践できるメイクテクニック」を発信する、メイクアップの第一人者。メイクのみならず、気持ちが元気になるポジティブな美容理論が好評。雑誌、テレビ、トークイベントなど多方面で活躍中。『おとなメイクは白・黒・赤だけでいい』(宝島社)ほか、著書多数。

 

「魔の1週間」が憂鬱で仕方なかった

「とにかく白髪が多くて、30代から染め始めたくらい。40歳になった頃には月に1回白髪染めをしていました」という山本さん。50代半ばとなった今では、3週間ごとにサロンに通い、ヘナで白髪染めをするペースだそうです。

 

「私の白髪は頭頂部から後頭部にかけて多くて、根元が伸びてくるととても目立つんです。まるでその部分が薄毛になって、頭皮が透けているように見えてしまって、それは本当にストレス。白髪染めをしてから2週間後、つまり、次に染める前の1週間は本当に憂鬱で、白髪に黒い粉をはたくヘアファンデーションや、ひと塗りでカバーするヘアマスカラのようなもので応急処置をしていました」

根元の白髪はそのままにしておくと薄毛に見える! このことに気づいてから、白髪ケアを入念に行ってきたそうです。しかし、あっという間に伸びる白髪、ケアに追われる日々……。そんな時、リライズに出会いました。今ではすっかりお気に入りという山本さん。どこに惚れ込んだのでしょうか。

 

自然な感じで馴染む「グレーアレンジ」に感激

リライズには、艶やかな黒髪色になる「リ・ブラック」と、自然な感じに整える「グレーアレンジ」の2色があります。山本さんが愛用しているのは「グレーアレンジ」。グレーの白髪染めというと、『全体的に白髪っぽいグレーに染まるのかな?』と思いがちですが…

「根元の白髪部分に使いやすかったです。私の髪色はヘナで染めていてかなり明るいので、白髪部分を黒で染めてしまうと、かえって目立ってしまうんですね。白髪って、ただ黒くすればいいわけじゃないと思う。自分らしく程よい仕上がりって大事でしょう。リライズを使うことは新鮮な体験でした」

 

今まで白髪染めになかった“グレーで染める”というちょうどよさが、とてもお気に入りなのだそうです。

 

また、仕上がりにもとても満足しているそう。

「『どんな風に仕上がるんだろう?』と楽しみだったんですが、髪の手触りが気に入りました」

 

山本さんが大満足したリライズは次のページでご紹介します。

 

シェア ツイート LINEで送る

OurAgeをもっと楽しみませんか?

OurAgeはウェブサイトだけでなく、メールマガジンやfacebook、Twitterでも「とっておき」情報をお届けしています。
ぜひチェックしてください!

OurAge メルマガ会員

会員だけのお得な情報もお届けします!

登録はこちら(無料)
twitter
MyAge / OurAge
  • To Top